UFOのまちとは?
羽咋のUFO伝説
江戸時代の頃、この地には“そうはちぼん”と呼ばれる飛行物体が頻繁に目撃されていたと伝えられています。“そうはちぼん”とは日蓮宗で使われる“仏具”で、その形はUFOに酷似しています。
また、そうはちぼんが飛んでいたとされる眉丈山の辺りでは、「鍋のふたが人をさらう」という奇妙な神隠し伝説が言い伝えられています。
そうはちぼん


そうはちぼん伝説