能登半島UFOの町にある宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋

コスモアイル羽咋 ロゴ
コスモアイル羽咋のご紹介
トップページ
宇宙科学展示室の紹介
コスモシアターの紹介
ショップの紹介
ご利用案内
貸館のご案内
アクセスマップ
リンク
お問合せ
ご利用案内ご利用案内
コスモアイル羽咋 名称の意味と由来

コスモアイル羽咋「宇宙の出島」と言う意味で、鎖国をしていた江戸時代に唯一海外に開かれていた場所、それが、当時、長崎にあった出島。それでは現代の「黒船」は何でしょうか。未確認飛行物体と言われるUFO、米空軍規定によれば「高度な航空飛行特性を有しており、自然現象ではない既知の航空物体ではない航空物体のこと」を示しています。これを今日の黒船に例え、調査・研究している欧米の科学者達とのその成果や公開された米国政府のUFO公文書を紹介し、オープンに討議し、この現象の意味や意義、そして今後どのように対応していくべきなのかを探ります。そんな公的施設が国内唯一、ここコスモアイル羽咋です。

著作権:コスモアイル羽咋