UFO検定

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2011.03.19  第1回 UFO検定を開催しました。検定試験には全国から39名の受験者が集まりました。

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UFOを歴史と科学に基づいて考える検定試験

UFOというテーマは、世間一般においてオカルト、非科学的、虚報といったイメージがついて回ります。しかし、UFO検定にオカルトな要素は一切ありません。各国政府が公開しているUFO関連文書や、公式記録に基づいて出題します。
UFO検定は、事実をもとにUFOを科学的に、論理的に、広い視点で検証し、その知識を広めていける人材を認定します。

監修を行ったのは、日本のUFO第一人者、矢追純一

あまりにも虚報が多いUFO情報の中から真実を抽出するするため、 コスモアイル羽咋名誉館長・矢追純一を筆頭に、史実や米政府・カナダ政府・イギリス政府など公開されてきた各国政府の関連公文書とそれらの定義によって、大量のUFO情報から虚報を取り除く作業を行いました。そうして生まれたのがUFO検定です。

この検定に集まった参加者達と情報交換してみませんか?

日本にはUFOファンが集まるグループやwebサイトが少なく、活発に動いているところはごく僅かしかありません。この検定に参加することで、集まった参加者との新しい繋がりを作ってみてはいかがでしょう。検定試験の後に、参加者の交流会もご用意しています。

“UFO後進国”の日本を変える1人になりませんか?

日本は他の先進国に比べ、UFOに関する情報収集や知識では完全に遅れをとっていると言えます。UFO目撃情報は世界各地で報告されているのにもかかわらず、マスメディアや一部のUFO研究家から流れてくる情報の偏りによって、間違った情報が蔓延し、一般に"UFOはエンターテイメントの一部"と認識されているのが現状です。
これを脱却するには、UFOに関する正しい知識を広めていける人材が必要不可欠です。その先陣を切る1人になりませんか?

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