能登半島UFOの町にある宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋
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マーキュリー宇宙カプセル
(アメリカ製)
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ヴォストーク帰還用宇宙カプセル(旧ソ連製)
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ルナ/マーズ・ローバー
(アメリカ製)
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モルニア1号通信衛星
(旧ソ連製)
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アポロ司令船
(アメリカ製)
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ボイジャー探査船
(アメリカ製)
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アポロ月面宇宙服
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アポロ月面着陸船
(アメリカ製)
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ルナ24号月面着陸船
(旧ソ連製)
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バイキング火星着陸船
(アメリカ製)
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SETI&UFOブース
(ミニシアター)
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ルナローバー
(アメリカ製)
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マーキュリー・レッドストーン・ロケット (アメリカ製)
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その他の見どころ
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UFOの町・羽咋の由来
【画像をクリックすると拡大写真が表示されます。】
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ヴォストーク帰還用宇宙カプセル
(旧ソ連製)
このヴォストークカプセルは実際に飛行し、宇宙から帰還した実物です。大気圏への再突入の際に摩擦によって表面が焼けてしまっています。帰還用として一人乗りで、機械船と切り離されて大気圏に再突入します。高度6000mで、このカプセルから飛行士が飛び出して、カプセルと分離します。カプセルと宇宙飛行士はそれぞれパラシュートで地上に帰還するようになっています。
(本当に宇宙から帰ってきた本物です。)
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